流血注意!針刺しと陰毛焼きに泣き叫ぶマゾ女に緊縛拷問SM調教!【DDSC-009 PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~】

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このページではDUGAで配信されている『PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~』を紹介しています。

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『PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~』のレビュー

PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-001
雰囲気は女子校生でありながらまだ未発達なロリ要素も多分に持ち合わせてます美少女・水野ほとり
をミラ狂美が激しく責め抜きます。
せっかくの可愛らしい顔が隠れれてしまって残念ですが、まずは水野ほとりの口のまわりを「栓」が付いたマスクで覆いしゃべれなくしてしまいます。
可哀想に鼻フックで鼻の穴を吊られた上で躊躇なくミラ狂美の注射針両鼻を貫通します。
PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-002
貫通した注射針の中をつたって細い透明のテグスを通します。
ゆっくりを抜いてテグスだけにして、鼻フックで吊られているのにさらにそのテグスを握ってグイグイと上に引っ張って水野ほとりをブタ鼻にして楽しみます。
おそらくは皮膚の薄い水野ほとりは流血してしまい、違う意味で「鼻血」を流してしまうのでした。
PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-003
ミラ狂美がジャラジャラ音をさせて近付いてきますと、その手には冷たく銀色に光る押しピンが・・・。
もちろんその押しピンは口を閉じることが出来ない水野ほとりの口内へ大量に押し込まれていきます。
もうこれ以上はムリ、という状態でマスクの口部分に「栓」をされてしまいその状態でニコニコ笑うミラ狂美が平手打ちをしていきます。
これぞまさにPAIN GATEですね。
PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-004
呼吸が苦しいマスクを外されたのも束の間で、いよいよ水野ほとりのお椀のように美しいおっぱいニードルで虐めていきます。
その数も1本や2本ではありません。
可愛く勃起したピンク色の乳首を囲むようにまずは四方をニードルで刺して囲み、サディストが一番貫きたいであろう乳首を一番最後に味わいながら貫通させていきます。
大口を開けて絶叫する様子がとても可愛らしいですね。
PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-005
深々と乳首に貫通させたニードルぐるっと乳首ごと回転させてこれ以上回らない・・・という位置で柔らかい乳房を突き刺して固定します。
叫び疲れて放心状態の水野ほとりながら、テグスが貫通した鼻からは血、口元からはヨダレを垂らし、愛らしい乳首はあらぬ方向を向いてますが、ニードルが美しく幾何学的な形を描いていて、PAIN GATEらしい美しさをよく表現してます。
PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-006
ミラ狂美がするすると乳房に刺さってましたニードルを抜いていきます。
今まで苦痛に耐えてきた可憐で美麗なおっぱいからは一筋赤い血が流れ落ちていきます。
とっても悲し気な瞳で自分の身体に降りかかった責めを見つめる水野ほとりですが、ニードルを抜いた後も乳首は勃起したままで彼女の深いマゾヒズムを感じさせてくれますね。
PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-007
続いて風見蘭喜氏の手によります責めシーンの始まりです。
みきと呼ばれる貧乳+スレンダー女性を定評のありますムチ捌きでバシバシ虐めていきます。
その本気度は凄まじく、みき嬢の真っ白な肌は見る見る内に赤くなっていってしまいます。
その後風見氏の大きな手のひらでお尻や股間の部分を叩くというよりは殴られて悲鳴を上げ続けます。
PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-008
床にみき嬢を寝転ばせ片脚だけ吊るしておま〇こを剥き出しにしたうえでロウソク責めにします。
液体化した蝋も距離があると少し冷えると言いますが、そういう言い訳が出来ないくらい肌に限界まで近づけてドロドロに溶けた熱蝋をみき嬢のあそこに落としていきます。
剃毛していなければ陰毛が燃えてしまいそうな距離で責め続け蝋で出来たパンティーの完成となります。
PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-009
縛りの世界では「駿河問い」と言われる姿勢で華奢なみき嬢を縛り上げて天井から吊るし、あろうことか風間氏がその背中に全体重をかけて乗ってしまいます。
数秒どころではなくけっこう長い時間まるでブランコで遊ぶ子供のように楽しむ風間氏です。
関節が軋み絹を引き裂くような悲鳴を上げて何とか耐えるみき嬢でした。
PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-010
続いてSM界のレジェンド・志摩紫光氏の登場です。
見事な縄捌きで葉山みわ嬢を天井から吊るして逃げられなくすると、近付けるだけでも熱々の裸電球を彼女の柔らかそうな肌に押し当てていって悲鳴を上げる様子を少年のように楽しみます。
電球が近づくたびに葉山みわ嬢の美しい身体のラインが浮かび上がってゾクゾクとするシーンですね。
PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-011
志摩氏のちょうど目の前におま〇こが来る高さで両脚を全開で固定されましたみわ嬢。
おもむろに女性器に指を入れらまして、志摩氏の手マンって珍しいなと拝見してましたがもちろんそんな軟派なことを志摩氏がするはずもありません。
みわ嬢の反応など全くかまうことなくごつい拳を握っておま〇こに突き立ててフィストファックします。
志摩氏が腕時計している辺りまで拳が突っ込まれでいてとても見応えがあるフィストファックです。
PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~-012
ラストは肌が焼けるにおいまでしてきそうなほど強力な炎責めです。
引火性のスプレーにライターで火をつけて縄で固定されて身動きできないみわ嬢の股間を狙い撃ちして攻撃します。
動けないとわかっていても本能的に身体をねじって何とか炎から逃げようとする反応がサディストには面白く、まるで子供が火遊びするかのようにとっても楽しそうな志摩氏でした。

PAIN GATE」。
ゆるいソフトSMとはまったく真逆の世界です。
か弱い女性が男の力で全力でムチ打たれ、また身体の柔らかい部分にを穿たれます。
女性が本気で泣き叫びまた泣き喚く様子は中には目をそむけたくなったり気分が悪くなってしまう方もおられるかもしれません。
しかしそうした女性の涙にキラリと光る美しさを見い出してしまうサディストにはこれ以上ない至高の喜びを与えてくれます世界です。
今回3人の責め師がそれぞれの個性を生かした調教をライブ感覚で見せてくれます。
本気で本当のガチSMが見たい方におすすめの作品です。

作品の紹介文

≪ミラ狂美・水野ほとり≫【Face tortur】顔面に栓付き口枷とクロスハーネスを施し、鼻フックを掛ける。口栓を外し、画鋲を投入したらビンタを見舞う…。鼻にを貫通させてテグスを通してテグス鼻吊り(痛)【Needle】顔面を散々弄られた後に両方の乳房に10本の長針を貫通させて電マで貫通したに振動を加えて愛撫する。≪風見蘭喜・みき嬢≫【“駿河問い”trample】女体を駿河問いに緊縛し、その背にブランコに乗るように風見氏が乗る。関節が悲鳴をあげて両肩が脱臼寸前まで引っ張られる。【Whip】打撃に定評のある風見氏のバラ鞭、一本鞭、竹刀、スタンガン、DV、回し蹴り、一通り終わったら鞭を首に巻き肩に背負い絞首刑。≪志摩紫光・葉山みわ嬢≫【FistFuck】竹の棒を使用してギャラリーの見守る中、M字開脚に緊縛してフィストファック。志摩氏の拳をズッポリ飲み込む。【Current torture】志摩氏お手製のパルス電流マシンによる通電拷問。あまりの痛さに秘部も露わに悶絶し竹の棒が天井を直撃!一瞬、蒼くなる。

ユーザーレビュー

水野さんきれい

水野ほとりさん目当てで買いました。 口の中に画びょうを入れられて、腹パンチされている姿が、見ているだけで痛そうでした。もう少し責めの時間が長いとよかったです。水野さんの部分だけにして、もう少し値段を下げてもらいたいです。

作品の購入について

PAIN GATE LIVE ~謝肉祭~』は、「DUGA」で購入することができます。

再生時間は「01:39:08」、価格は「6,000円」となっています。

タイトルPAIN GATE LIVE ~謝肉祭~
配信サイトDUGA
再生時間01:39:08
価格6,000円
ファイルサイズ752MB
画面サイズ640×480
ビットレート1,000kbps
出演者水野ほとり 葉山みわ みき
カテゴリー拘束緊縛ろうそく首絞め・首吊り首輪宙吊り蹴り口枷・開口器鼻フック電マセーラー服M女針・タッカー電気責め
タグ
メーカーSCRUM
レーベルスクラム
品番DDSC-009

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