マゾ女を針刺し!水責め!蝋燭で拷問する鬼畜SM調教【DDSC-002 PAIN GATE ~向日葵の華~】

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このページではDUGAで配信されている『PAIN GATE ~向日葵の華~』を紹介しています。

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『PAIN GATE ~向日葵の華~』のレビュー

PAIN GATE ~向日葵の華~-001
戯言ではなく、真のSMの世界を見せてくれます「PAIN GATE」。
ガチで女性を追い込んでいきます作品ですが、まずはマゾ女にはまったく必要のない陰毛を剃っていきます。
程よい大きさの乳房と華奢な肩まわりが魅力的な女性で、この段階では会話しながら笑顔を浮かべてますがこれが嵐の前の静けさとはまったく気付いていないのでした。
PAIN GATE ~向日葵の華~-002
女性を床に寝転がして4本ものろうそくに火をつけてたぎった熱蝋をボタボタと真っ白な肌に垂らしていきます。
当初は距離が離れていましたが、どんどんろうそくの炎を女性の皮膚に近付けていき最後は肌の上で転がしていきます。
蝋で出来た真っ赤なレオタードが出来上がっていきますが、女性はあまりの熱さに我慢できず手を出してかばってしまうのでした。
PAIN GATE ~向日葵の華~-003
全身に熱々の蝋を垂らしていく中で唯一空白地帯でしたパイパン状態のあそこ部分を虐めていきます。
前戯も無く太い蝋燭を女性のおま〇こにぶっ刺して天井を向くようにして、おもむろに火を付けます。
炎で溶け出した蝋は行き場を失い自身をつたいながら液体のまま女性の性器や肛門を焼いていきます。
この世のものとは思えない絶望的な声を張り上げるしかない女性でした。
PAIN GATE ~向日葵の華~-004
後ろ手に縛られカエルのようにような姿で天井から吊られてしまう女性です。
風見氏の前にちょうど良い高さに据えられて、氏の肉厚で大きな手のひらで全力でビンタされます。
常に連続でビンタするわけではなくていやらしく緩急をつけるがために余計に女性には恐怖となり、涙と鼻水が出っ放しで悲鳴を上げますが室内に心地よいビンタ音が連続で響き渡ります。
PAIN GATE ~向日葵の華~-005
さて次は定評のあります風見氏のムチさばきを拝むことが出来ます。
天井から両腕を吊られ僅かにつま先が着くくらいに調整された女性は何とかムチから逃げようとちょこちょこ動こうとしますが縄がそれを許さず、風見氏の激しいムチの餌食となっていきます。
真っ白だった女性の肌は見る見るうちに真っ赤に腫れあがっていくのでした。
PAIN GATE ~向日葵の華~-006
長いムチ打ち仕置きが終了した時の女性の表情です。
風見氏の手加減の全くないムチ打ちが痛すぎて怖すぎたのでしょう。
ムチ打ちされている最中もずっと「もうやめて、もう許して」と絶叫していた女性ですが風見氏がムチをおろしてほっとしたのか、瞳からは涙、口からは涎、鼻からは大量の鼻水を垂らして号泣してしまいます。
とても可愛らしくもっと虐めてあげたくなりますね。
PAIN GATE ~向日葵の華~-007
ここからPAIN GATEのクライマックスです。
丸々としてとっても可愛いらしいおっぱいに「で出来たヒマワリ」を咲かせていきます。
まずはしっかりと1本目のを刺していきます。
これから大量にニードルを刺されていくのに1本目からとても良い反応の声を上げて表情を歪めてくれます。
刺した以上は抜くまでがプレイな訳ですが女性が楽しんでくれると嬉しいですね。
PAIN GATE ~向日葵の華~-008
1本、また1本とゆっくりと風見氏がニードルを女性のおっぱいへと突き刺していきまずは片胸に花が咲きました。
これだけの数のが穿たれるともしかしたらおっぱいの痛みがマヒしてくるのでは?なんて思ってましたが、皆様ご安心くださいこの女性は痛みにとても敏感でずっと顔をしかめて苦悶の声を突き刺すニードルの数だけ上げ続けてくれます。
PAIN GATE ~向日葵の華~-009
左のおっぱいだけだとさびしいのでもちろん右胸にも同じ数だけニードルを突き刺していきます。
四肢を固定されウエストも縛られて動きようもなくただおっぱいを突き出して風見氏が全部穿つのをひたすら待って耐え続ける姿がとっても愛おしいですね。
撮影後に声が枯れちゃうのではと心配するくらいが突き刺さるたびに大口を開けて絶叫し続けるのでした。
PAIN GATE ~向日葵の華~-010
女性の可愛い両胸にすべてのニードルを突き刺した状態です。
この状態をして「向日葵の華」とタイトルをあてがわれましたメーカーさんの言葉のセンスがとてもお見事です。
やはり女性には花がとても似合いますね。
マゾ女の身体を自由に扱って自分の思いの通りに遊ぶという究極の喜びを具現化したシーンです。
PAIN GATE ~向日葵の華~-011
おっぱいにが刺さったままだと可哀想なので、抜く感触を楽しみながらゆっくりと乳房からを1本ずつ抜いていきます。
無数に穿たれたの穴からは鮮やかな血が流れ落ち、女性の真っ白な肌をつたっていきます。
涙や涎、鼻水で女性の顔はぐしゃぐしゃですが、滴る赤い血こそM女の流す真の涙なのかもしれません。

世の中に溢れる陳腐でヌルいSMは全否定。それが「PAIN GATE」シリーズです。
撮影が始まる時にはまだ笑顔を見せていた女性ですが、もちろんすぐに表情は凍り付き熱さや痛みで心からの絶叫を上げることとなります。
こちらでは静止画で作品をご紹介しておりますのでお届けが出来ず残念ですが、作品内では劇中ずっと女性が絶望的且つ心地よい悲鳴を上げ続けてくれましてサディスト的には貴重な時間を過ごすことが出来ます。
痛みや苦痛で女性の顔が歪み涙や鼻水でくしゃくしゃになってしまうシーンが大好きな方におすすめの作品です。

サンプル動画

作品の紹介文

【Whip】バラ鞭、一本鞭による打擲!ミミズ腫れになり血が滲むほどの責めに少女は生まれたての小鹿のような足取りで逃げ惑う。【Needle】それはまるで向日葵の華のような針(ニードル)の花弁!一本毎に訪れる苦痛に耐えながら100本のをその身に受ける。【Wax】赤蝋に染まる肌、秘部に熱蝋を立てながら踊る尻!【Water】後ろ手に緊縛され逆さ吊り、チェーンブロックで水槽へ降ろされる。鼻から水を飲んでしまい恐怖のあまりパニック状態に…。【Slap】苛烈な調教に許しを請う少女…。耐えられなくなった少女に極悪縛師風見が幾度となく平手打ちを見舞う!

ユーザーレビュー

mawarimiti

まさかこのメーカの作品をこのサイトで視聴出来ようとは思ってもいませんでした。 正直、価格は安くはありませんが、本家で購入するすることを思えば高くもないでしょう。もっともそれはこの作品の内容に価値を見出せる人であればこそです。 さて内容ですが本作品はSMの域を超えており、合意の上の拷問と言った所でしょうか。女優はM体質を有しているかもしれませんが、責めの内容がそれを凌駕しています。 メインは後半の責めでしょう。長時間拘束されての責めに歯を食いしばって痛みを我慢しているシーンは本当に苦痛が伝わってきます。 派手さがないのは痛みで声が出ないからでしょう。それが逆にリアリティを感じますが、映像作品としては単調さも感じます。 本当の見所は前半の鞭打ち及び蝋責めシーンであり、その叫び声の壮絶さは本物です。また衛生面は考慮せず女優が壊れるこ厭わない(ともみえる)描写がこのメーカの持ち味ではないだろうか。

作品の購入について

PAIN GATE ~向日葵の華~』は、「DUGA」で購入することができます。

再生時間は「01:29:33」、価格は「6,000円」となっています。

タイトルPAIN GATE ~向日葵の華~
配信サイトDUGA
再生時間01:29:33
価格6,000円
ファイルサイズ681MB
画面サイズ640×480
ビットレート1,000kbps
出演者ふうか
カテゴリー拘束緊縛ろうそく宙吊りM女針・タッカー
タグ
メーカーSCRUM
レーベルスクラム
品番DDSC-002

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